最速記録の比叡山⑥
オリンピック、アツイですね^^
なかなか金が出ませんが、銀でも銅でも全然素晴らしいですよ^^

男子モーグルでは初のメダル!
おめでとうございます^^
昔にやっていたのもあってやはり見入ってしまいます。
でも、昔に比べて競技自体が完成されてきているので
少し面白みが薄れてきてるように感じます。
僕がモーグルやってたのって、もう20年以上も前の話。
競技自体ができたばかりぐらいで、
エアも縦回転は使えない時代でした。
その頃のオリンピックとか見てても
新しい技も次々に出たりと競技の発展期だったので見てて面白かったです。
でも最近は競技自体が完成されてきているので、
「いかにミスなく滑るか」と言う競技になってきています。
そこが少し寂しいなぁと思います。
あ、でも、モーグルは好きなんで見ますよ^^
そんなこと考えてたら滑りたくなってきたー^^
あー!スキー行きたい!
ってことで、去年のレポちょっとずつでも仕上げておきます。
とりあえずは忘備録がてら6回目の比叡山登山のお話^^
よろしければ↓一押しお願いします^^

9月の最終週の土曜日。
午前中に時間が取れたので6回目の比叡山に登ることにした。
翌日の日曜日は休日出勤なので遠出はできない。
こういう時に近くにパッと登れる山があるっていうのはありがたい。
比叡山。
滋賀県大津市西部と京都府京都市北東部にまたがる山。大津市と京都市左京区の県境に位置する大比叡(848.3m)と左京区に位置する四明岳(しめいがたけ、838m)の二峰から成る双耳峰の総称である。高野山と並び古くより信仰対象の山とされ、延暦寺や日吉大社があり繁栄した。東山三十六峰に含まれる場合も有る。別称は叡山、北嶺、天台山、都富士など。
※wikipediaより
登山口は何箇所かあるが、だいたいいつも日吉大社の横の本坂から登り始める。
近くに無料の観光駐車場があるのもありがたい。
近い方の観光駐車場は10台ちょっとで満車なので遅く行くと埋まっている場合もある。
この日はうまく止めることができた。
スタートは8:23。
快調に登り始める。
というのも3週間ほど前に涸沢まで歩いてきている。
それでかなりの自信がついていた。
大比叡までコースタイムは2時間10分だが、1時間20分で着いた。
自己最速タイムだ。

比叡山は今回6回目。
登り慣れた登山道なので途中で写真も撮らなかった。
だが、山頂に来るとなぜか撮ってしまう。
自撮りにも挑戦してみた。

自撮りには慣れていないので大した写真は撮れなかった。
その後、いつものように四明岳駐車場の方に少し下る。
この山頂付近には130台駐車可能な駐車場がある。
そう、歩いてこなくても車で来れるのである。
比叡山は山頂の三角点付近は木々に囲まれていて眺望は全くないが
この駐車場まで下りてくると眺望が望める。



琵琶湖も京都市内も見える。
この眺望が目の前に広がる駐車場の一角を間借りし、ランチすることにする。

まだ10時前だったのでランチというよりモーニングかもしれないが。
この日はメスティンを持ってきて炊飯をし、フリーズドライの牛とじ丼だ。
もちろん豚汁付きである。

そしてなんとウインナーも添えてみた。
ま、山で食べると何でもうまいのである^^
食後にコーヒーまでいただいた。
贅沢なランチセットだ。
頂上付近はまだそんなに寒くはなかった。
冬場はメスティン炊飯の時間が待てないぐらい寒くなるのである。
天気も良かったのもあって、ゆっくりと休憩をして11時前に駐車場を出た。
大比叡の小山の横を通り過ぎたのが11:02。
そのまま本坂を下る。
下山は11:49分。およそ47分で下山。
やはり私は下山部である。
ヤマレコの記録をみてみると歩くペースは0.5〜0.6。
休憩を抜いた時間が2時間4分。
確実に自己最速記録の更新である。
これに気を良くして10月にまた北アルプスを目指すことにした。
しかしその北アルプスでは地獄を見ることになる。
過信は禁物である。
それはまた書くことになるであろうが、
今回の比叡山に限っては軽快に終えることができた。
ますます山にはまっていく私であった。
完。

なかなか金が出ませんが、銀でも銅でも全然素晴らしいですよ^^

男子モーグルでは初のメダル!
おめでとうございます^^
昔にやっていたのもあってやはり見入ってしまいます。
でも、昔に比べて競技自体が完成されてきているので
少し面白みが薄れてきてるように感じます。
僕がモーグルやってたのって、もう20年以上も前の話。
競技自体ができたばかりぐらいで、
エアも縦回転は使えない時代でした。
その頃のオリンピックとか見てても
新しい技も次々に出たりと競技の発展期だったので見てて面白かったです。
でも最近は競技自体が完成されてきているので、
「いかにミスなく滑るか」と言う競技になってきています。
そこが少し寂しいなぁと思います。
あ、でも、モーグルは好きなんで見ますよ^^
そんなこと考えてたら滑りたくなってきたー^^
あー!スキー行きたい!
ってことで、去年のレポちょっとずつでも仕上げておきます。
とりあえずは忘備録がてら6回目の比叡山登山のお話^^
よろしければ↓一押しお願いします^^

9月の最終週の土曜日。
午前中に時間が取れたので6回目の比叡山に登ることにした。
翌日の日曜日は休日出勤なので遠出はできない。
こういう時に近くにパッと登れる山があるっていうのはありがたい。
比叡山。
滋賀県大津市西部と京都府京都市北東部にまたがる山。大津市と京都市左京区の県境に位置する大比叡(848.3m)と左京区に位置する四明岳(しめいがたけ、838m)の二峰から成る双耳峰の総称である。高野山と並び古くより信仰対象の山とされ、延暦寺や日吉大社があり繁栄した。東山三十六峰に含まれる場合も有る。別称は叡山、北嶺、天台山、都富士など。
※wikipediaより
登山口は何箇所かあるが、だいたいいつも日吉大社の横の本坂から登り始める。
近くに無料の観光駐車場があるのもありがたい。
近い方の観光駐車場は10台ちょっとで満車なので遅く行くと埋まっている場合もある。
この日はうまく止めることができた。
スタートは8:23。
快調に登り始める。
というのも3週間ほど前に涸沢まで歩いてきている。
それでかなりの自信がついていた。
大比叡までコースタイムは2時間10分だが、1時間20分で着いた。
自己最速タイムだ。

比叡山は今回6回目。
登り慣れた登山道なので途中で写真も撮らなかった。
だが、山頂に来るとなぜか撮ってしまう。
自撮りにも挑戦してみた。

自撮りには慣れていないので大した写真は撮れなかった。
その後、いつものように四明岳駐車場の方に少し下る。
この山頂付近には130台駐車可能な駐車場がある。
そう、歩いてこなくても車で来れるのである。
比叡山は山頂の三角点付近は木々に囲まれていて眺望は全くないが
この駐車場まで下りてくると眺望が望める。



琵琶湖も京都市内も見える。
この眺望が目の前に広がる駐車場の一角を間借りし、ランチすることにする。

まだ10時前だったのでランチというよりモーニングかもしれないが。
この日はメスティンを持ってきて炊飯をし、フリーズドライの牛とじ丼だ。
もちろん豚汁付きである。

そしてなんとウインナーも添えてみた。
ま、山で食べると何でもうまいのである^^
食後にコーヒーまでいただいた。
贅沢なランチセットだ。
頂上付近はまだそんなに寒くはなかった。
冬場はメスティン炊飯の時間が待てないぐらい寒くなるのである。
天気も良かったのもあって、ゆっくりと休憩をして11時前に駐車場を出た。
大比叡の小山の横を通り過ぎたのが11:02。
そのまま本坂を下る。
下山は11:49分。およそ47分で下山。
やはり私は下山部である。
ヤマレコの記録をみてみると歩くペースは0.5〜0.6。
休憩を抜いた時間が2時間4分。
確実に自己最速記録の更新である。
これに気を良くして10月にまた北アルプスを目指すことにした。
しかしその北アルプスでは地獄を見ることになる。
過信は禁物である。
それはまた書くことになるであろうが、
今回の比叡山に限っては軽快に終えることができた。
ますます山にはまっていく私であった。
完。

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